日付のない便り

日々のとりとめのない覚書 映画や読書 そして回想

2018-09-06から1日間の記事一覧

「追憶」を観た  富山は美しいが、ドラマはどこかで観たような

子どもの頃の犯罪を、ひた隠しにして生きてきた3人の男が25年後、刑事と被害者と容疑者として再会する。こういうパターンの作品は、どこかで観たような気がする。 不幸な生い立ちや環境の3人の子ども。苦界から、逃げ出してひっそりとやり直そうとする女、…